タイトル

 
 
 
 
 
 

 

王さま 「ウメ星デンカ」「チンプイ」
デンカの父上。ウメ星国王だったが、星が爆発、命からがら地球に逃げてきた。おひとよしでのんびり屋。やたらと人に勲章をあげたがる。
王選手 「ドラえもん」「パーマン」「バケルくん」「バウバウ大臣」
「トロリン」でスネ夫がホームランボールを拾った。
黄金ハット 「のび太と夢幻三剣士」
のび太の夢に出てくる正義の味方。正体はのび太。
黄金バット 「ドラえもん」
有名な紙芝居。のび太のママが子供の頃、夢中になって母親のダイヤをなくしてしまう。
大江山 「チンプイ」
エリちゃんの同級生で、ガキ大将。エリちゃんのスカートをめくったり、内木くんをいじめたりする。
大木宇土 「ボクラ共和国」
「ボクラ共和国」の農林大臣。あだ名は「ダンプ」。
O・シウリ 「21エモン」
無線旅行で宇宙空間を渡り歩き、洗面器を売っている。
大寺主為三 「エスパー魔美」
「大予言者あらわる」で、銀河王のカモにされていた金持ちの男。
大島渚 「未来の想い出」
映画「絞首刑」の監督。小金井が気に入っていた。
O次郎 「新オバケのQ太郎」
Qちゃんの弟。赤ちゃんなので、「バケラッタ」くらいしかしゃべれないが、頭はかなりよく、いろいろな発明をする。「ボム」というとなんでも壊すことができる。
大空光一 「海の王子」
月世界探検に出かけたまま、行方不明になってしまった。ラゾ王を名乗り、サタンと闘う。
大空洋子 「海の王子」
大空博士の娘。月で行方不明になった父を捜しに、海の王子達と月に向かう。
太田さん 「ドラえもん」
「くろうみそ」で登場。パパがゴルフバックを預けていた。隣人から借りたことも…
太田さん 「オバケのQ太郎」
Qちゃんがお使いを申し出て、パパが将棋に呼んでくれ、と頼んだ先。
太田げんぞう 「オバケのQ太郎」
Qちゃんが写真の「現像」と間違えて家に連れてきてしまったおじいさん。
オータン 「チンプイ」
マール星のカメラマン。エリちゃんの水着姿を撮るためにやってきた。
大泥望助 「ドラえもん」
指名手配犯。「あきす・ごうとう前科53犯」。「モンタージュパケツ」で美しい顔に。
大日竹松 「オバケのQ太郎」
「ぼくは映画スター」に登場。ピンボケ映画の社長、シナリオ作家、監督を務める。
大橋川蔵 「オバケのQ太郎」
映画スター。ただそれだけ。
大原正右衛門 「オバケのQ太郎」
勝海舟の元、咸臨丸でQ助とアメリカに渉った、正ちゃんのヒーヒーじいさん。
大原正助 「オバケのQ太郎」
正ちゃんのパパ。Qちゃんを本当の家族として思ってくれている。若く見られないためにヒゲを生やしている。
大原庄三 「新オバケのQ太郎」
正ちゃんのおじさんでものすごく貧乏なくせにものすごく気前がいい。「正三」と同一人物?
大原正太 「オバケのQ太郎」「新オバケのQ太郎」「劇画・オバQ」
Qちゃんの親友。Qちゃんや仲間たちと共に、奇想天外な遊びや冒険を繰り広げる。
大原伸一 「オバケのQ太郎」「新オバケのQ太郎」
正ちゃんの兄貴。正ちゃんとはしょっちゅう喧嘩している。伊奈子さんに夢中。
大原節子 「オバケのQ太郎」
正ちゃんのママ。よくヒステリーを起こすが、優しいママ。
大松 「未来の想い出」
育英社コンペで納戸と一緒にゴルフのコースを廻った人。
大家画伯 「ドラえもん」
パパの友達だった画家。金満兼子と結婚して援助を受ける。
大柳ルミ子 「新オバケのQ太郎」
田辺呂屋食品の宣伝課長が、スパゲティの宣伝に起用したいと言ったタレント。
大山 「箱舟はいっぱい」
ロケットに乗るために金が必要になった細川に家を買って欲しいと持ちかけられる。
大山大五郎 「考える足」
柔道三段、空手初段の大大和大学医学部三年。英才の家庭教師を引き受ける。
大山のぶ代 「ドラえもん」
のび太がアニメを作るときに希望した一流声優。
大山法善 「パーマン」
パーやんの本名。12歳。金儲けが趣味で、パーやん運送を経営している。住所は大阪府東大阪市鴻沼六 金福寺。将来の希望はパーやん貿易KKを設立し、世界中の金を日本に!
オーラフ 「T・Pぼん」
「ひすい珠の謎」で、グリーンランドから訪れたレイフにひすいを贈った、ノルウェーの王。
オールド=ブラック=ジョー 「オバケのQ太郎」
ドロンパのアメリカ時代の仲良しだった友達。このユーモアのセンス、分かりますか?
岡田くん 「新オバケのQ太郎」
伊奈子さんが14日にデートを約束していた。
岡田くん 「ドビンソン漂流記」
マサルの友達。きもだめしに誘われたが宿題を理由に断る。
岡田さん 「ドラえもん」
「ヨンダラ首わ」で、「しずかなこはんの」の歌声に呼ばれてしずちゃんが入っていった家。
岡野さん 「ポコニャン」
太郎の友達。お年玉の額を太郎に尋ねられた。
オカメ仮面 「ドラえもん」
オシシ仮面のいとこ。登場したはいいが、どうなったのかは不明。
オカラ 「ジャングル黒べえ」
「カラ夫」参照。
小杵(オキ) 「T・Pぼん」
ムナザシの国の王。ヤタヒコに攻められる。
おきさきさま 「ウメ星デンカ」「チンプイ」
ウメ星のお妃。デンカと王さまと共に地球にやってきた。王さまと同様、お人好しでのんびり屋。
オキちゃん 「ぼくのオキちゃん」
海洋博の百年後の世界で海底牧場のカウボーイをしていたイルカ。
おさむ 「モッコロくん」
「ゆうちゃん」参照。
オシシ仮面 「ドラえもん」
ライオン仮面の弟。苦心の結果、くらやみ団の本部を突き止め、乗り込んだが、敢えなく捕まる。
尾瀬 「同録スチール」
高志の同級生。高志が憧れる女の子の写真を撮ってやるが、裏切る。
おZ 「オバケのQ太郎」
Qちゃんのママ。おっとりしていて優しいが、やはりどこか抜けている。
織田信長 「オバケのQ太郎」
「タイムマシン」で、正ちゃんが会いたいと言った人物。
落月ナシ男 「オバケのQ太郎」
落ちつきのないことを心配した母親がQちゃんを見習わせようと、連れてきた子供。
落目太郎 「オバケのQ太郎」
Qちゃんを前座にして、自分を引き立たせようとした、売れない歌手。
落目ドジ郎 「ドラえもん」
二枚目スターらしいが、どうみてもそう見えない。星野スミレに言い寄る。
オデュッセウス 「T・Pぼん」
トロイの木馬に潜み、時を見計らいトロイの城門を開き、ギリシャ軍を招き入れる。
オットー 「モジャ公」
自殺屋や宗教を開いたりした詐欺師。モジャ公たちをだまし続ける。
オットー姫 「ドラえもん」
大昔、戦争を避けるため、海底に沈めた国の姫。
オドオドくん 「ドラえもん」
おじいさんが恐くていつもビクビクしていたが、「カッカホカホカ」で元気になる。
尾土志鳥蔵 「カイケツ小池さん」
強盗常習の罪で小池さんに死刑にされた。
オトシメ女王 「ドビンソン漂流記」
リュグジョーの女王。お客が大好きで宇宙ガメが連れてきた人をもてなす。
乙梨くん 「キテレツ大百科」
いつもブタゴリラにいじめられていた。「うらみ糖」でうらみを晴らす。
乙梨さん 「ドラえもん」
「うつしぼくろ」に登場。おとなしい子らしい。
乙梨さん 「キテレツ大百科」
キテレツの知人でおとなしい子。実はすごいやきもちやきだった。
オドリ 「21エモン」
テンガイとゲソの話に出てきた、クニャラ大学の同級生の女の子。
オドローム 「のび太と夢幻三剣士」
ユミルメ国を侵略する妖霊大帝。白銀の剣士を恐れ、トリホーをスパイに出す。
オナベ 「21エモン」
21エモンがバーゲンで、1万1千円で、買ってきたロボット。働き者だが、おせっかい。
オハナ 「裏町裏通り名画館」
ヨサークの婚約者。秋には祝言をあげる予定だったが、ヨサークが兵にとられてしまう。
お花ちゃん 「キテレツ大百科」
「おもい出カメラ」で、50年ぶりに日本へ帰った男の幼い頃の友達。
小原乃梨子 「ドラえもん」
のび太がアニメを作るときに希望した一流声優。
母伊浩美 「四畳半SL旅行」
思い込みの激しい少年。鉄道模型の製作に熱中し、自分の世界に入り込んでゆく。
オヤジ仮面 「オバケのQ太郎」
モシモ仮面の天敵の悪の味方。正体はモシモ仮面のとうちゃん。
おやゆびひめ 「おやゆびひめ」
子供がいないおばあさんが育てた花から生まれた小さな女の子。
オランウーマン 「エスパー魔美」
魔美の通う学校の英語の先生のあだ名。
恩知先生 「バケルくん」
カワルの化けた河合伊奈が歌っているのを聞いて、スカウトした有名な作曲家。

 
 
 
 
 
 

 

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