タイトル

 
 
 
 
 
 

 

ホイ 「ドラえもん」「のび太と雲の王国」
青葉が丘の森のドンジャラ村に住んでいたが、開発に追われ、アマゾン流域の地を経て雲の王国に移り住む。
棒緑太郎 「パーマン」
「パーマンに水難の相」で、笹ヤブ組の建物の入り口に貼られていたポスター。
ポーガント 「のび太の宇宙開拓史」
ガルタイト鉱業の主任。コーヤコーヤ星を破壊しようとするが失敗、逮捕される。
ホー助 「バケルくん」
カワルの友達で、透明人間になったカワルに部屋を荒らされた。
ボーム 「のび太と銀河超特急」
「コスモタイムズ」の社会部記者。久しぶりの休暇でミステリートレインに乗る。
朴念寺清志 「権敷無妾付き」
会社ではまじめ人間で通っている男。突然持ちかけられた妾の話に戸惑う。
ホクロ 「のび太のねじ巻き都市冒険記」
熊虎鬼五郎のコピーの一人だが、何故か一人だけ気が弱い。
ボケ 「オバケのQ太郎」
「Qちゃんイヌになる」で、Qちゃんが化けたイヌにそっくりだった。
ボケ 「新オバケのQ太郎」
泥棒にも手助けをしてしまう優しいイヌ。
ボケ 「パーマン」
「動物解放区」で、犬山さんの家を探していた犬。
ぽけ 「キテレツ大百科」
「聞き耳ずきん」で、メリーさんに会いたがっていた犬。プレゼントを贈る。
ポコニャン 「ポコニャン」「ぽこにゃん」
太郎くんに育てられた、不思議な生物。言葉はしゃべれないが超能力や様々な発明で太郎くんを助ける。
干垣源五郎 「オバケのQ太郎」
正ちゃんの隣町で空手道場を開いている。U子さんと勝負して押しつぶされて負けた。
星新一 「オバケのQ太郎」
星を探していたQちゃんの前に現れた、「W3」の主人公。
細川 「箱舟はいっぱい」
ノア機構にだまされ、隣人に家を売ってロケットに乗ろうとしていた。
星空はるか 「ドラえもん」
将来のび太と出会うが、きっかけは不明。
星空ピカ子 「オバケのQ太郎」
「ゴシップをばらまこう」で、満月照夫と離婚した映画スター。
星野一夫 「バウバウ大臣」
大二のパパで売れない漫画家。後にアマンガワ王国の王様の生まれ変わりと分かる。
星野少年 「オバケのQ太郎」
Qちゃんがバケラ役でテレビに出演しようとしたときの主人公。
星野スミレ 「パーマン」「ドラえもん」
本名「鈴木伸子」。パーマン3号。少女の頃から大スターで、大人になってもドラの世界で人気。秘かに想いを寄せる、スーパー星に留学したパーマン1号の帰りを待っている。
星野大二 「バウバウ大臣」
アマンガワ王国の王子の生まれ変わりらしい。王子を自覚して欲しがる、元大臣バウバウとミウミウに振り回されてしまう。
ポセイドン 「のび太の海底鬼岩城」
アトランティスの自動報復システムのコンピュータ。水中バギーによって破壊される。
ポセイドン 「海の王子」
ゴリアスに操られ、海底王国アトランチスを襲った、魔神。
細矢 「求む!求める人」
二部伊が百科事典を売り歩いていたときに通りかかった家の表札。
細矢さん 「オバケのQ太郎」「エスパー魔美」
アダ名は「放送屋」。やたらによその家の秘密をかぎまわって、あることないこと噂する。
細山田正輝 「エスパー魔美」
佐間丘陵地帯に50億円もの黄金を隠したという豪族。
ぼた子 「ドラえもん」
「キューピッドのや」が当たり、のび太に惚れ、すごおくうまいおかしを作ってやる。
ホタルゲンジ 「チンプイ」
バニーズ事務所所属で人気絶頂のアイドル歌手グループ。
ボタンチラリ星人 「21エモン」
銀河系第1の科学文明を持っていたが、コンピュータが狂い、原始生活に戻ってしまった。
ボタンポン星人 「21エモン」
銀河系第2の科学文明を持つ宇宙人。エモン達を野蛮人呼ばわりする。
ポチ 「オバケのQ太郎」
ネプチャ国の王様が飼っているライオンの名前。人によく馴れている。
ポチ 「オバケのQ太郎」
山田さんの飼っている犬。家に上がるとき、ちゃんと足を拭くらしい。
ポチ 「パーマン」
三重内博士の発明した透明薬で透明になっていたイヌ。
ポチ 「パーマン」
クリスマスの飾り付けにしようと、パーマンに犬小屋を取られてしまった。
ポチ 「マイロボット」
坂田さんが作った番犬用ロボット。隣人の富夫にかみついた。
ポチ 「うちの石炭紀」
真奈古家の冷蔵庫裏で飛躍的に進化したゴキブリ、「ラ・クカラチャ・サピエンス」の大統領。
ポチ 「みきおとミキオ」
みきおがポンチを呼び寄せようと適当に言った名前。
ポチ 「仙べえ」
仙べえが竜に育てるため飼っていた、手のりミミズ。
ボチ 「ウメ星デンカ」
迷子になっていた犬で、王さまの出した薬でしゃべれるようになった。
ホットドッグ選手 「21エモン」
宇宙オリンピックの陸上で2位になったシリウス星の選手。
ホッホ 「のび太と雲の王国」
ボルネオ島の熱帯雨林に住んでいたが、開発によって住むところを奪われたオランウータン。
骨川スネ夫 「ドラえもん」
家が金持ちで新しいものを手に入れてはのび太達に自慢している。
おべっかもうまく、自信過剰。背が低いのが唯一の悩み。
ボム博士 「パーマン」
X国の科学者で、自分の研究が兵器に使われることを嫌い、東京に逃げてきた。
ホメロス 「T・Pぼん」
英雄叙事詩「イーリアス」「オデュッセイア」を書いたと言われる。
ホラ夫 「オバケのQ太郎」
「身の上相談」に登場。父親がうそつきで困ると悩んでいたが、実は自分がうそつきだった。
ホレムヘブ 「T・Pぼん」
「王妃ネフェルティティ」で、お人好しのアクナトン王にやきもきする将軍。
ボロえもん 「バウバウ大臣」
大二のパパが描いている漫画の主人公。日本では人気はないが、宇宙では大人気。
ポロンちゃん 「ドラえもん誕生」
藤本弘の娘が持っていたおもちゃの名前。ドラえもんのモデルとなる。
ボロンパ 「オバケのQ太郎」
ドロンパのおじいさん。アメリカ西海岸の町の保安官の元に厄介になっていた。
ボンガ 「オバケのQ太郎」
国際オバケ連合総会、ウラネシヤ代表。大昔バケ食いオバケだった。今は違うらしいが…。
本田のご隠居 「T・Pぼん」
沢田のおばあちゃんがぼんに飲ませようとした薬でリューマチが治ったという。
ポンチ 「みきおとミキオ」
ミキオが飼っている犬。タイムトンネルを最初に発見した。手術を受けてしゃべれるようになった。
本山くん 「ドラえもん」
スネ夫の双眼鏡を借りたのび太が、又貸しした子。双眼鏡を壊してしまう。
本山シミ夫 「新オバケのQ太郎」
近所でも有名な本の虫。友達に本を貸そうとしない、しみったれた子。

 
 
 
 
 
 

 

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