タイトル

 
 
 
 
 
 

 

ベートーベン 「ドラえもん」「エスパー魔美」
花賀さき子がピアノで弾いていたチャイコフスキーの曲をベートーベンと間違えた。
ペーハン 「T・Pぼん」
保安官だがクラントンの一味で、ジムに化けたぼんを逮捕した。
ペガ 「のび太の日本誕生」
のび太が作り出したペガサス。のび太になれていたが、空想サファリパークへ送られる。
ペカソ 「パーマン」
「千面相とペカソ」で、千面相が盗もうとした「マドンナ」の作者。
ベク 「T・Pぼん」
「王妃ネフェルティティ」で、トトメスと共にアケタトン建設の職人長と伝えられている。
ヘクトル 「T・Pぼん」
シゲオンの岬からバリダーの丘まで日に三度往復したとされる。
ペコ 「のび太の大魔境」
「クンタック王子」参照。
ペス 「ドラえもん」
小さい子供が飼っている犬。父親子供かどちらが好きか試されていた。
ペス 「みきおとミキオ」
みきおがポンチを呼び寄せようと適当に言った名前。
ペス 「カイケツ小池さん」
小池さんにかみついた罪で小池さんに死刑にされた。
ベソ 「ドラえもん」
しずちゃんの隣の家のキョーボーの飼い犬。
ベソ子 「ドラえもん」
ママの知人の娘。すぐ泣くので、のび太は苦手。
紅子 「分岐点」
茂手木を巡って美津江と争っていた。タレントをやっているらしい。
紅子 「四海鏡」
沙羅木ローンの社長の愛人。自分を調査している男を手懐けて浮気をしていた。
ベニショーガ 「ウメ星デンカ」「チンプイ」
王さまの侍従。愛国心が強く、ウメ星再建のためにレース編みなどのアルバイトをしている。かなり気むずかしい。
ペネロペ 「ユリシーズ」
イタカの王、ユリシーズの母親。荒れてしまった国で息子の帰りを待っていた。
ヘバト 「T・Pぼん」
ヒッタイトの神殿にまつられていた太陽神。
ベビー・フェイス・ジム 「T・Pぼん」
無法者として名を売ったが、まじめなカウボーイとなった。無実の罪を着せられる。
ヘマ夫 「新オバケのQ太郎」
何をするにも自身がなく、おどおどしていたが、Qちゃんよりはまし、と元気になる。
ヘミングウェイ 「オバケのQ太郎」
「ぼくはだめなオバケ」で、P子が読んだという作家。
ペラ 「中年スーパーマン左江内氏」
はね子の友達。ロックコンサートのチケットを欲しがっていた。
ペラミ 「ウメ星デンカ」
一流の詐欺師を目指してデンカ達をだまそうとした男。
ペレロフォン 「T・Pぼん」
大貿易商の一人息子でイオの幼なじみ。病気のイオを病院に入れてやる。
ヘレンケラー 「新オバケのQ太郎」
「偉人キザ夫伝」で、木佐くんの本棚に置いてあった伝記本。
ペロ 「ドラえもん」
しずちゃんの飼い犬。「どんなびょう気にも、きくくすり」で生き返る。
ペロ 「ふたりぼっち」
健二になついている犬。もう一方の世界では車にひかれて死んでしまった。
ベロちゃん 「ドラえもん」
のび太の家に来たお客の飼い犬。お客のいうところの「そんなもの」、のび太の足にかみつく。
ヘロドトス 「T・Pぼん」「カンビュセスの籤」
歴史家。ペルシャ艦隊を六百隻と記録していたが、実際はいいとこ二百隻だったらしい。
ペロンパ 「新オバケのQ太郎」
ドロンパの妹。小さいので、「ペケポコ」としかしゃべれない。
ベンジー 「ドラえもん」
ジャイアンが一目惚れした女の子が飼っている犬の名前。
ベンジー 「チンプイ」
迷子になっていた犬、ムクにエリちゃんからもらった男の子がつけた名前。
ヘンリーおじさん 「カンビュセスの籤」
エステルと共に生き残っていたが、最後のくじに当たり、ミート・キューブに。

 
 
 
 
 
 

 

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