タイトル

 
 
 
 
 
 

 

アーメス大佐 「海の王子」
「カフテップ王」参照。
R3 「海の王子」
ノア博士の作ったロボット。チエノ博士の研究所を襲った。
R3−D3 「ドラえもん」
アーレ・オッカナ王女のおとものロボット。捕まりそうになって一人で逃げたらしい。
アーレ・オッカナ王女 「ドラえもん」
リリパット星の王女。アカンベーダーに捕まり、のび太に助けを求める。
アイ 「T・Pぼん」
ネフェルティティの父親で、馬匹長官。
阿井上男 「ドラえもん」
「あんきパン」で電話帳に載っていた人。電話番号は123-4567。
アイザック 「T・Pぼん」
北フランスの小さな町、モレーヌの両替商。腺ペストにかかっていた。
アイザック・アシモフ 「征地球論」
主人公が読んでいた小説、「銀河帝国の興亡」の作者。
亜伊ドール 「有名人販売株式会社
人気絶頂のアイドル歌手。クローンが作られるが、本人は自殺してしまう。
アインシュタイン 「ドラえもん」「オバケのQ太郎」「宙犬トッピ」
「竜宮城の八日間」でスネ夫が相対性理論を説明するときに名前だけ登場。
アインモタイン 「のび太のねじ巻き都市冒険記」
二度目の落雷で生まれた新しいねじ巻き都市の発明家。
青木 「影男」
倫子の男友達。輪廻転生などに興味があり、倫子を悲惨な運命から救おうとする。
青山アン子 「アン子大いに怒る」
由緒正しい魔女の末裔で、超能力に目覚めた少女。おっちょこちょいだが苦しい家庭を切り盛りしている。
青山みどり 「中年スーパーマン左江内氏」
左江内氏の会社に勤める、左江内氏お気に入りの女性。恋愛問題に悩んでいた。
青山みどり 「宙犬トッピ」
コー作の幼なじみの同級生。発明一筋のコー作にやきもきする。「カスミちゃん」とも呼ばれる。
赤いサソリ 「のび太と雲の王国」
ミュージカル「天国の誕生」に登場する、南の砂漠王。
赤坂 「光陰」
藤木と安野の会話に出てきた人物。あいかわらず養老院の有志で刑務所慰問をしている。
アガサ・クイーン 「エスパー魔美」
魔美が夢中になって読んでいた推理小説「大密室」の作者。
赤ずきんちゃん 「エスパー魔美」
「人形が泣いた?」で、こけし座が開いた人形劇の人形。
赤塚 「オバケのQ太郎」
「カチカチ山の決闘」で一郎さんと人形劇をやろうとした。
赤塚不二夫 「スタジオ・ボロ物語」
スタジオ ゼロ創立記念パーティーに招かれた漫画家の一人。
赤べえ 「ジャングル黒べえ」
黒べえの弟で、兄を追って小包に入って日本にやってきた。「ピキ」としかしゃべれない。
アカンベーダー 「ドラえもん」
リリパット星を狙い、さらに地球を征服しようとしたが、ジャイアンに撃墜される。
アキスのケンちゃん 「パーマン」
「全日本悪者連盟の選挙」で、ドン石川に投票してくれ、とコピーが一万円を渡された。
アギス四世 「征地球論」
紀元前244年のスパルタ王で、市民の借金棒引き、土地の分け直しなど徳政を計画した。
秋彦 「パーマン」
「わたしの命はねらわれている!」で、丸家のおじさんと同居していた。
明良 「エスパー魔美」
マミのパパの絵のモデルの弟。両親を亡くし、「愉快犯」を繰り返していた。
 「ぼくは神様」
神山の友達だったが、「力」を乱用するようになった神山を避けるようになる。
明ちゃん 「エスパー魔美」
「どこかでだれかが」で、いたずらして物置に閉じこめられていた男の子。
アキレス 「T・Pぼん」
シゲオンの岬とバリダーの丘の間をヘクトルを追う最中に熱湯と冷水の泉を見たとされる。
アクナトン 「T・Pぼん」
宗教改革を行うなど、世界史上最初の個性ある王と評される。
アグネス 「新オバケのQ太郎」
伸ちゃんが河伊伊奈子さんを例えた人物の一人。
アグネス夫人 「老雄大いに語る」
サミュエル・クリンゲラインの妻。冥王星の夫からのメッセージを待つ。
アグネスラム 「中年スーパーマン左江内氏」
未入居団地に不良学生たちが入り込んでいた部屋に書かれていた落書き。
アクマーン 「ドラえもん」
ムテキマンの敵。「平和アンテナ」でムテキマンと仲良くなる。
明智小五郎 「新オバケのQ太郎」「パーマン」
「Qちゃんは名探偵」でドロンパがシール盗難事件で化けた。
アケミ 「宇宙からのおとし玉」
御影が手を出していた女性。タマゴンの力で外へ連れ出される。
アケミ 「中年スーパーマン左江内氏」
茂手杉を相手に美人局をしていた女。左江内氏に襲いかかる。
浅丘ルリ子 「新オバケのQ太郎」
インチキタレントスクールをやっていた連中が第一期卒業生だとウソをついた。
浅田瓜男 「いけにえ」
朝売新聞社会部記者。いけにえにされそうになった池仁平をかくまう。
浅野 「ユメカゲロウ」
祖父の遺志を継ぎ、ユメカゲロウを探し続けている男。山火事の中でユメカゲロウに出会う。
足塚不二雄 「エスパー魔美」
みつるちゃんの漫画コレクションの一冊、「最後の世界大戦」の作者。
アスクレピオス 「T・Pぼん」
ローマの医神。
アストン 「のび太と銀河超特急」
ミステリートレインに乗っていた男の子。ヤドリに体を乗っ取られた。
足立 「ドジ田ドジ郎の幸運」
ドジ郎の会社の人間。食中毒で会社を休む。
アダム 「のび太の創世日記」「神さまごっこ」
のび太が子供に借りた絵本「せかいのはじまり」に登場する、人間の先祖。
厚木淳 「征地球論」
少年が読んでいた小説、「銀河帝国の興亡」の訳者。
アッコ 「チンプイ」
エリちゃんの友達。エリちゃんに10円を貸していた。
アッピウス・クラウディウス 「T・Pぼん」
ローマの元老院議員。道路の建設を提案する。
アドルフ殿下 「ドラえもん」
リトルシュタイン公国の皇太子。しずちゃんが風船につけた手紙を拾って返事を書いた。
アトン 「T・Pぼん」
アクナトンが唱えた信仰の唯一神で、太陽神。
穴黒嚴三 「じじぬき」
家族から邪魔者扱いされていた老人。天国の妻のはからいで予定より早く亡くなる。
穴黒次郎 「じじぬき」
ガンさんの息子。昔からわんぱくで親思いだったらしい。
穴黒孝夫 「じじぬき」
ガンさんの孫。自分の部屋が欲しくて、ガンさんを邪魔者扱いする。
あのバカ 「あのバカは荒野をめざす」
大会社の御曹司だが、約束された未来を捨て、バーの女給と駆け落ちをする。
あばら谷一郎 「ドラえもん」
家がせまかったが、「重力ペンキ」で家が広くなる。二郎という弟の他、6人兄弟。
安孫子素雄 「ドラえもん誕生」「スタジオ・ボロ物語」他
藤本弘が新連載のアイデアを考えていた頃、「黒べえ」「狂人軍」を描いていた。
アブジル 「のび太のドラビアンナイト」
しずちゃんをシンドバッドに売ろうとした奴隷商人。黄金宮を乗っ取ろうとした。
アプトン・シンクレア 「オバケのQ太郎」
1930年、テレパシーで絵を送る実験を行った作家。
アフラ・マズダ 「カンビュセスの籤」
サルクの信仰する光明神。
亜部 「ドラえもん」
「酒の泳ぐ川」で酒ビンが泳いでいるニュースを伝えたニュースキャスター。
阿倍泰親 「T・Pぼん」
玉藻を陥れようとする関白の企みで呼ばれた陰陽師博士。人々を集団催眠にかける。
アポロ 「海の王子」
海底の王国、アトランチスの王子。海の王子の協力を受けて、ゴリアスと闘う。
天地 「どことなくなんとなく」
自分を取り巻く全ての物が自分の妄想ではないかと思い悩む男。
天知小百合 「権敷無妾付き」
妾を世話する男が朴念寺に宛てた手紙に書いた差出人の名前。
天地真理 「ドラえもん」
ジャイアンが声のキャンデーでテレビで歌おうとした歌手。
天野 「耳太郎」
隠しているけど、こないだのテストで0点取ったらしい。
天野空夫 「モジャ公」
モジャ公とドンモと共に宇宙に家出をした地球人の少年。行く先々で危険な目に遭うが持ち前のでたらめさと勇気(?)で乗り越えていく。
天野星夫 「ドラえもん」
歌手。しずちゃんが大ファン。
アマンガ 「オバケのQ太郎」
国際オバケ連合会総会に参加した、エスキモー代表。暑がり。
アミダー 「モジャ公」
メルル星の留置場に入っていた、前科87犯のクジ星人。
アム 「のび太と鉄人兵団」
「神」が最初に作り出したロボット。
アメンホテップ四世 「T・Pぼん」
「アクナトン」参照。
アモン・ラー 「T・Pぼん」
多神教のエジプトの神の中で、勢力の強かったテーベの太陽神。
アヤノ・トリロー 「ドラえもん」
「あやとり世界」での「プロあや」タイトルマッチでチャンピオンに挑戦するが、敗退。
荒木又右衛門 「オバケのQ太郎」
「オバケ退治でござる」で、佐々木鳥郎が目指した人物。水に映った月影を切った。
アラジン 「オバケのQ太郎」「T・Pぼん」「ジャングル黒べえ」
正ちゃんのとなりのチビの持ってた絵本の主人公。リームを助けた少年。
荒間田くん 「新オバケのQ太郎」
伊奈子さんが13日にデートを約束していた。
あらわし仮面 「ドラえもん」
テレビ番組の主人公。「正義のみかた、あらわし仮面!!」の一言しかしゃべらなかった。
アラン・イヤン氏 「オバケのQ太郎」
アメリカのスターと偽って正ちゃんの家に厄介になった。実は神田の生まれの江戸っ子だった。
有川布礼夫 「ぼくの悪行」
パラレルワールドへの入り口を見つけ、普段やりたかったことを別の世界で実現しようとする。
有原成宏 「エスパー魔美」
魔美があこがれた、映画研究会の部長。魔美を主演女優に抜てきする。
アル・加保根 「パーマン」
全悪連の理事長選挙に立候補した。ニューヨークに留学していたエリートのギャング。
アルセーヌ・デカパン 「パーマン」
パーマンをやっつけるアイデアのコンクールに応募した悪者のペンネーム。
アルセーヌ・ルパン 「ウメ星デンカ」
「夜警だぞよ」で、会社にドロボーが入ったと勘違いした男が口にした人物。
アレキサンダー 「ぼくは神様」
確率を操作する力が大きく成長した人物の一人。
アレス・フラビウス 「T・Pぼん」
ラザロに助けられ、彼をローマに連れ帰り自慢のタネにし、闘技場への参加を命ずる。
あんかけの時次郎 「オバケのQ太郎」
正ちゃんのいとこのみっちゃんがお見合の際にQちゃんに結われた髪型がそっくりだった人物。
アンチノス 「ユリシーズ」
ユリシーズが国に戻らないことを口実に王位を狙っていた貴族。
アントニウス 「クレオパトラだぞ」
楽悟の前世のクレオパトラとつき合っていた。
アンナ 「ドラえもん」
スネ夫の飼っている血統書付きのシャムネコ。一千万円のダイヤを見つけた。
アンブロース・ビアス 「のび太の日本誕生」「T・Pぼん」「キテレツ大百科」
有名な作家。1913年洞窟には行ったきり出てこなくなった。遥か未来に流されていた。
アンラック王 「のび太とブリキの迷宮」
チャモチャ星の王。ナポギストラーに政権を奪われる。

 
 
 
 
 
 

 

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