タイトル

宝殊山 立石寺の旅

『わたしはだめだって……………』
『女の子ひとりの東京ぐらしなんてとんでもないって。』

 前のページの階段を登ったところにあるのがこの仁王門。漫画と同じ部分を写してみました。この仁王門を抜けた辺りから急に見晴らしがよくなり、町が見渡せるようになります。

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